どうぶつたちと私

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シマウマのおへそ

朝晩は少し肌寒く感じることもありますが、日中の陽気が動物たちには気持ちいいようで
シマウマたちはまったり…。

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時間が止まったみたいに見えるけれど、こうしてそばにいると落ち着くのかな。
まるで小春がお守りをしているみたい(笑)。

小春の顔まわりの毛が太陽に照らされてキレイ。

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意外とたくさん生えてるんだね。

触ってみたい。無理だけど…。
くすぐったがるのかな。それともくしゃみがでたりする( ´艸`)?

霜くんは爆眠中。
気持ちよさそうな顔。

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ムチムチのおちりとぽんぽこお腹がチャームポイント♡

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お腹ってそうそう見られるものじゃないからパシャリ!

あれ!おへそ?

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今まで一度も気にしたことなかったけど…
他のシマウマにもみんなおなじものがあるのかな。

そういえば、ユキにもおへそみたいに見えるところがあったなぁと思いだしたり。

感心したりニマニマしながら見ていたら、

「はい、おしまい。」

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隠されましたよ。

眠くて仕方ないそうにみえる霜くん。
気持ちわかるわ。
最近食事中に眠くなってテーブルで寝落ちしていた私です。




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by HGL-DTW | 2018-10-17 19:00 | 徳山動物園 | Comments(0)

みさき公園 センイチさん 僕は君が好きだ 

音羽さん。僕は君が好きだ。

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好きなぶんだけスリスリするならば、こうしてずーっとスリスリできるほどに。

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僕は君が大好きだ。

はっ!

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またあの人がニマニマしながら写真を撮っているけれど、それでも僕は


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君が好きさ。ふへへ

(という顔になっているセンイチさんが結構ツボです)

そんなセンイチさんと音羽さんが大好きな私です。




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by HGL-DTW | 2018-09-03 19:00 | 動物園(近畿) | Comments(0)

みさき公園 センイチさんと音羽さん

お天気のいい日には、決まって行きたくなる「みさき公園」。
動物たちに会いたいのは言うまでもなく、四季を感じることができる彼らの運動場も私のお気に入り。
また道中、電車の車窓からの風景も大好きです。


空(時に海)と木々、それに動物たちが加わった色彩のコラボは本当に美しくて、何度も何度も深呼吸します。

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園に着いて一番に目にするのは、たいていアミメキリンのセンイチさんか音羽さん。
なぜなら、まだ入園していないゲートからでも姿が見えることがあるから。

朝一番に行ったら、いいことたっくさんあるんです。
たとえばキリン舎なら、ポールに葉っぱがぶらさがっているし。

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2頭ともこれを食べるのがとても好きなようで、あっという間にこんなふうに枝だけになってしまいます。

食べ始めの頃は、

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ほら、たくさん葉っぱがあるでしょう?

キリンたちって葉っぱを食べるのが本当に上手ですよね。見ていると目に枝が刺さりそうで、「危ない、あぶなーい。」とつい口走りそうになりますが、目をつむったり頭の角度を変えたりして、とても上手に食べます。

音羽さんも、ミィーっとひっぱって

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プツン!

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飛び散る葉っぱ♪ 閉じた目♪ ねじれた鼻先♪

そしてドヤ顔で

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食べる♪

ふふふ♪ あぁ、もうこの一連の動きを見ているだけで、来てよかったと思いますわ。

5月ごろは、運動場にシロツメクサの花が一面に広がり、とーってもステキなのです。
一度もうまく撮れたためしがないけれど。

食べてるセンイチさん。

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センイチさんも音羽さんも元気かなぁ。

急に思い立って顔を見に行けるほど近くではなくなってしまったけど、折に触れ、みさき公園の風景を思い、その中に身をおいています。
ふぅっと訪れる心の平穏。穏やかな空気に包まれる気がします。私の大切な癒しの場所でしたから。

この感覚を忘れないためにも、また近いうちに必ず行くからね!



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by HGL-DTW | 2018-07-03 19:00 | 動物園(近畿) | Comments(0)

Assiniboine Park Zoo こんがらがること

ワピチには秋田の大森山動物園で会ったことがあるのですっかり知っているつもりでいました。

アシニボイン動物園のワピチたちのお住まいの広いこと。

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こんなふうにずど~んとひろ~い運動場です。

大森山で初めてワピチを目にしたとき、その大きさにびっくりしたのですが、さすがにこれだけ敷地が広いと、もはや大きいのだかなんなのかわからなくなります。

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立派な角を持ったオスがいました。

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カッコいい!
シカたちを見ていつも思うことですが、これが毎年抜け落ちるなんて成長の過程とはいえ、もったいない気がしてしょうがないです。

ところでこのワピチの掲示にはElkとも書かれていて、へぇ~なるほど、ワピチはエルクなのねと思っていました。
カナダ滞在中にエルクの肉が出てきましたが、ワピチを食べちゃったのか…とも。(美味しかったです!)

ところが、先日あるところでヘラジカのことをエルクと呼んでいて、「えっ!!」とこんがらがってしまいました。
どう見ても、ヘラジカとワピチは違うでしょう。
どうも北アメリカでのみで通用することのようで、おおむねエルクとはヘラジカのことなんですって。
え、そしたら私ヘラジカ食べたのかなと思いましたが、カナダでの出来事なのできっとワピチだったのね。
でも北米ってカナダを含むんじゃないの?
わー、もうこんがらがります。

もっとわけがわからなかったのは、アシニボイン動物園で「Reindeer」と「Caribou」を飼育していること。
トナカイとカリブーって違うの?

こちらがCaribou

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2頭のメス、Journey to Churchillのエリアにお住まいです。
奥に見えるのが、以前ご紹介したホッキョクグマ舎ではあるけれど、現在はオオカミたちが住んでいるところです。

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そしてReindeerたちは、動物園のエントランス近くにいらっしゃいます。

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どこが違うの?

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顔が黒い?
そんな違いではないはず。

思えば、星野道夫さんの写真集に登場するのは、Caribouですね。

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これまたこんがらがって、よくわからないと滞在中ずっと思っていました。

帰国して調べてみると、Caribouは、アラスカに生息する在来種だそうで、Reindeerは家畜なんですって。
生物学的には同じだけれど、そもそもアラスカへ他の土地で生育したトナカイを連れてきて飼育したのだとか。
非常に興味深いお話でもう少し調べてみたいと思いました。

となると、見ただけではなかなか判断できないはずですね。

動物たちについて、少しずつ新しい何かを知っていくのが本当に楽しくて面白い今日このごろです。



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by HGL-DTW | 2017-12-11 19:00 | 海外 動物園他 | Comments(0)

王子動物園 ブンタの楽しみ♪

ロバのブンタくんは、園内をお散歩していることがあると聞いたけど、一度も出くわしたことがありません。
運動場に行けば会えるからいいんだけど。
愛嬌のあるお顔が好きです♡

このあいだ、お友だちとキリン舎でひたすらキリンを眺めていたら、

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ぬぉぉぉぉぉ~~~~

何かを訴えるかのように叫んでいます。

「ブンタくん、なあに?」

ぬぉぉぉぉぉ~~~~

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鼻の穴を膨らませて、まるで入れ歯をしたおじいちゃんみたいな顔で鳴いています。

そっか。
キリンさんたちばっかり見ていないで僕のところにも来てよ。ってことかしらね。ふふふ
淋しがりやさん。


それは先日のこと。
以前フォロワーさんのブログで見たことがある、ブンタとお隣に住むシカエさんのランデブー♡を目撃しました。


なんだか嬉しそうにフェンスに近寄って行きました。

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ご挨拶をしているような2頭。
なんとも微笑ましい♡

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シカエさんも頭をしっかりとつけて、ブンタにペロペロしてもらっています。

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優しく舐めるブンタ。気持ちよさそうなシカエさん。

おもしろいのは、途中でフェンス越しのコミュニケーションをとめて、こちらを見るんです。

『ねぇ、あの人ずっと見てるよ。』 『気にしない。気にしない。』

そしてまた再開します。

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また途中でやめて、『ねぇ、あの人、まだ見てる。』 『見させておけばいいさ。』
とかなんだか言ってるんだと思うんですが、そんな動きが何度か続きました。

あんまり見てると悪いかなと気を遣いまして(笑)

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ニコニコしながらその場所を離れました。

フェンス越しではあるけど、お友だちがいてくれて淋しくないね。
そう思うと嬉しい気持ちになりました。




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by HGL-DTW | 2017-08-10 19:00 | 動物園(近畿) | Comments(0)

サクラさん おやすみなさい

それは私にはとても悲しいニュースでした。

仙台、ズーパラダイス八木山のサクラさんが、今月8日に虹の橋へ旅立ったそうです。

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9月に出産を控えていたそうで、もしも生まれれば私にとって(?)初孫でした。

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ずっとずっと楽しみに待ちわびたbabyともに見送らなければならなかった飼育スタッフさんたちの気持ち。


二度にわたってパートナーを失うことになったユウキの気持ち。

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そして、お腹に赤ちゃんがいながら旅立ったサクラさんの気持ち。

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それぞれを思うと、切なすぎて言葉が見つかりません。


ちっちゃくて可愛いキリンさんでした。
じーっとこちらを見るまんまる目が大好きでした。

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ユウキのことが大好きだったそうで、なおさら辛いです…
ユウキのパートナーでいてくれてありがとう。
どうか安らかに。
これからのユウキを見守ってください。

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おやすみなさい。
サクラさん。

おやすみなさい。
baby。




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by HGL-DTW | 2017-07-11 19:00 | 動物園(東北) | Comments(0)

みさき公園 キリン舎のこと

先日、みさき公園へ行きました。
園内に入って、キリン舎が見え始めると、そのまわりに植えられているネムノキに首をのばしている仙一さんが見えました。

『えー、また誰か食べさせようとしているのかな。』

いつだったか、そんなふうに首を伸ばす仙一さんに来園者がその木を押して食べさせる姿を目撃したことがあります。
仙一さんはとても嬉しそうに食べていたのですが、勝手に与えてはいけませんね。

よく見ると、そうではなくて木のそばで作業している飼育員さんが見えました。

こちらが完成後です。

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白いひもで枝が固定されているのが見えますか?
その作業をされていました。

仙一さんが欲しそうに首を伸ばすと、多くの方が木を押すという行為にでてしまい、結果、木がへし折られてしまうのだそうです。
だから動かないように固定したとのことでした。

聞けば、この木。
野生のキリンが暮らすサバンナに地生するアカシアの仲間のネムノキ。

アフリカに暮らすキリンたちの故郷を思って、飼育員さんがなんと種から植えて育てられたのだそうです。

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青い空に緑が映えてステキでしょう。
そんなこだわりも是非知ってほしいとおっしゃっていましたので、そこで私が一人、お話を聞いているのがとてももったいない気がしました。

そして鉢植えが2つおいてあります。
こちらは、先ほど話にでました「サバンナ・アカシア」です。
解説がありまして、そういえばこの木、ドキュメンタリーなどを見ていると必ず目にしますね。

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このトゲトゲ!

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キリンたちがおいしそうに食んでいるのをよく目にしますね。トゲが刺さらないか心配でドキドキしますが、目を閉じながら器用に食べます。
下に枝葉がなく傘のような形になることから、英名をアンブレラ・ツリーというのだそうです。

なぜこれも地植えしなかったのかと思っていたら、日本の冬は寒すぎるそうでその時期はお部屋に入れるんですって。
このアカシアもいつの日かお部屋に入れられなくなるほどに大きくなって、傘のように成長するのでしょうね。

大切に育てておられるのがよくわかりました。
それは、仙一さんや音羽さんを大切に思うからこそであり、お話をきけてとても嬉しかったです。

よかったね!
仙一さん。音羽さん。

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ネムノキ、大きくなったときは彼らに与えられることもあるそうです。
ただ!だからといって、私たち来園者が勝手に与えてはいけません。

まず消毒してあります。(致死量には至らないそうですが)
それはきちんと管理されているので、その管理のもと飼育員さんが与えられます。
また、園内には夾竹桃(毒性をもつ)や楠(殺虫成分がある?)など、動物の体調に影響を与えるものもあるそうですので、落ちているから、もしくは動物たちが欲しがるからといって、勝手に与えることは絶対にしないでください。

動物たちには、安全にそして幸せに暮らしてほしいです。




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by HGL-DTW | 2017-06-20 19:00 | 動物園(近畿) | Comments(0)

AWS ある日のアルパカ親子

ファミリー広場にいるアルパカの親子。

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立ち振る舞いがシンクロしていることが多くて、見ていてとても楽しいです。

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                                   (いずれも2017年1月撮影)


先日、様子を見に行きましたら、

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母は、寝そべって水を飲み、息子は母の体についた草を食べていました。

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母は、口からじょぼじょぼ~水がしたたる。
息子は、ひたすらむしゃむしゃ食べる。

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母、じょぼじょぼ~
息子、むしゃむしゃ

いつまで続くんじゃい( ´艸`)




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by HGL-DTW | 2017-06-04 19:00 | 動物園(近畿) | Comments(0)

八木山 ユウキの仮装パーティー♪

飛行機のタイムスケジュールが変更になったおかげで、空港で30分も電車を待たないでもよいかもしれないチャレンジができるようになりました。
待たないでよい、わけではないのです。

フライト到着予定時刻は、8時30分。仙台空港駅から電車が発車するのが、8時38分。
定刻通りに着いたとしても微妙な時間です。
ただ私にとって30分のロスは大きいので、とりあえず走るよねー!

仙台上空ですでにソワソワしていた私です(笑)。
ほぼ定刻に到着。ちょっと小走りで駅に急ぎました。
おかげで9時30分頃には、動物園前に着きました。

できることなら、開園まもなくの動物たちに会いたいですもの。

西門から入って、遠くにアフリカ園が見え始めるともぅドキドキします。
新緑のアフリカ園は青々としていて、気持ちがよかったです。
また別の機会にご紹介したいと思います。

さて。
ユウキ。徳山出身。大好きな次男坊。

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もう何度もお話していますが、お腹にいるときから、トラックに揺られて園を旅立つところまで見送った思い入れの深いキリンです。

遠くに姿を見つけました。
見ていると、シマウマと追いかけっこをしているようです。
とりあえず状況確認に急ぎました(笑)。


ふふふ♪ やってる、やってる。

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もっとも私には、遊んでほしいユウキと彼から逃げるシマウマにしか見えませんでしたが。ぷぷぷ
だけどシマウマも嫌がっているようには見えませんでした。

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じーっとシマウマのことを見ているユウキ。

普段の彼らの関係性はどうなんでしょう。気になります。



午後になって再び訪れたとき。
テクテクと歩いて木枝の山へ近づき、顔を突っ込みます。

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「おいしい枝、見つけたかな?」と言いかけて…えっ!

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あれまぁ!

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あはははは 立派な角になりました。

慌てたりしていません。
まるでそうなることを求めているかのようにゆっくりとした動きで、

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楽しんでいるかのようにも見えました。

ユウキの仮装パーティー。
私を笑わせたから、大成功だね♪

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今回、ユウキに会って、立派に成長したなぁと目を細めて見ました。
ふさふさの尻尾を見たら、ゴンタお父さんとサクラお母さんは羨ましがって喜ぶよ、きっと。(え、そっち?)

パートナーのサクラさんと仲良くして元気でいてね。
また会いに行くからね。




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by HGL-DTW | 2017-05-20 19:00 | 動物園(東北) | Comments(0)

虹の橋へ旅立ったリョウくん

徳山動物園の正門をくぐると一番に姿が見えるのがシマウマ舎なので、最初に声をかけるのがリョウくんでした。

話をよく聞いて、応えてくれるシマウマファミリー。
ずっとそう思ってきたので、このシマウマ舎ではいつもおしゃべりをしました。

仙台八木山から来てくれたイケメンのグラントシマウマ。

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まるで散髪から帰って来たばかりのように鬣が短くきれいに整っていて、それがなおさらイケメンっぷりを増幅させていました。
蹄が伸びすぎたせいで脚を痛めたこともあり、座っていることが多かったのですが、私が話しかけると必ず耳をそばだてて聞いてくれました。そしてしっぽを振って感情を表してくれたものです。

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コウメとのあいだに娘たちも誕生して、そのたびに小鹿のようなシマウマベイビーに会わせてくれました。
歴代の娘たちはみんなリョウくんが大好きで、柵越しにスリスリしたりお話する姿をたくさん見ました。
飼育員さんによれば、実は暴れん坊だそうで向かってくることもあったとか。
臆病で子煩悩なリョウくんしか知らない私には想像もできない姿です。

そんなリョウくんが私は大好きでした。

お別れは突然にやってくるものです。
また会えるって全く疑いもしなかったリョウくんが、1月6日に虹の橋へ旅立ったそうです。

知らせを受けたときは胸をどんと叩かれた思いでした。悲しかった…
私の話につきあってくれるお友だちをまた見送ることになりました。

リョウくん。
もう脚が痛くないから、たくさん歩いて草を食んでね。
そちらで何か困ったことがあったら、ユキを訪ねるんだよ。
少しゆっくり休んでね。

ありがとう。

おやすみなさい。



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by HGL-DTW | 2017-01-19 19:00 | 徳山動物園 | Comments(0)

どうぶつたちとの日々をつづってみようかな


by HGL-DTW
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